エンジニア需要の高い言語です!

Javaを学べるオンラインプログラミングスクールを紹介するページです。

 

システム開発やWeb開発でエンジニア需要の高い言語です。

 

直観的にわかりやすい言語ではないので、学習には覚悟が必要です。

 

しかし、マスターすればエンジニア転職やクラウドソーシングを利用したフリーランスの道も開けるでしょう。

 

(JavaScriptではないので、ご注意ください。)

 

テックアカデミーJavaコース

大手IT企業を親会社に持つ、国内最大級のオンラインプログラミングスクールです。

 

単なる学校ではなく、エンジニア転職の支援もしています。

 

Webテキストを読んで課題に取り組み、わからないところをサポートしてもらいながら進む教習方式です。

 

サポートの方法は、24時間質問できるチャットと週2回のリモート面談の2本立て。

 

講師は全員現役のエンジニアです。

 

取り組む課題
  • JDBCを使ったデータベース連携アプリ
  • お問い合わせフォームでサーバとの連携を習得
  • メッセージのやり取りができる掲示板
  • 日報の投稿・共有ができる情報管理システム

 

課題のWebサービスは実際に公開します。貴重な体験です。

 

TechAcademy

 

教習項目
Java システムやWebの開発に需要の多いオブジェクト指向言語です。
Servlet/JSP JavaでWebアプリケーション開発を行う上で根幹となる技術です。
HTML/CSS Webサイト制作の言語です。HTMLは文書構造を、CSSはデザインを制御します。
SQL データベースの操作言語で、Webアプリケーション開発では必須のスキルです。
Git/GitHub チームで開発する時に必須のバージョン管理システムの使い方も学びます。

 

Javaは直観的に理解するのがやさしい言語ではありません。

 

現役エンジニアに習うのが早道ではないでしょうか?

 

 

コードキャンプ Javaマスターコース

コードキャンプも講師全員が現役エンジニアの有名なオンラインプログラミングスクールです。

 

こちらのサポート方式はテックアカデミーのようなチャットはなく、リモート面談のみです。

 

そのかわり生徒が講師を自由に選べて、レッスン時間も早朝から深夜までと選択肢が広いです。

 

本サイトの管理人はJavaではなくRubyのコースを受けましたが、いい師匠を見つけて快適に受講することができました。

 

開発環境は、言語によってはCloud9を使うのですが、Javaマスターコースでは自分のPCにEclipseをインストールします。

 

CodeCamp

 

教習項目には、オブジェクト指向のプログラミング、JSP/サーブレット、データベース連携などがもちろん含まれています。

 

Javaを用いたWebアプリケーション開発を基礎から実践まで学びます。

 

 

Androidアプリを作りたい人に

JavaはAndroidスマホアプリのプログラミングにも使われます。

 

こちらに興味がある人はコードキャンプのアプリマスターコースにカリキュラムがあります。

 

ただし、このコースはSwift言語を使ったiPhoneアプリ開発も同時に学ぶコースなので気を付けてください。

 

欲張りな人には願ってもないお得なコースですが、Androidだけでいい人には余計なものです。